NECラグビー部グリーンロケッツ東選手も
呼吸筋トレーナー「パワーブリーズ」を活用しています!
【NECラグビー部グリーンロケッツ所属 東 考三選手フィードバック】

最初の頃は要領がつかめず苦労しましたが今は慣れてスムーズに30呼吸できるようになりました。
試合でのパフォーマンスもいい感じであがってきていると思います。持久力も上がり回復力も早くなったと実感しています。試合の前などに使用し、気持ち的にもよい成果が出せていると思います。
パワーブリーズは快適なマウスピースを採用。マウスピースを使って普段より少し力を入れて呼吸するだけで、あとは全てパワーブリーズがやってくれます。レジスタンストレーニングと呼ばれる腕の筋力を鍛えるためにウェイトを使うのを応用したトレーナーで、呼吸筋を鍛えて筋力と持久力を向上することから別名「横隔膜のダンベル」とも呼ばれています。
1日2回、30ブレスのこのパワーブリーズトレーニングシステムを使用して、呼吸筋力とパワー、持久力を急速に向上させましょう。1回のトレーニングはわずか4分足らず。数日以内に呼吸筋の強化、3週間で息切れの軽減、4週間でパフォーマンスの向上を実感!(※個人差があります)
パワーブリーズは用途に応じて2種類よりお選びいただけます。
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ウェルネス肺機能強化器具
呼吸をもっと楽にしたい方に。生まれてからずっと当たり前だと思っていた呼吸が病気やケガ、加齢などでだんだん難しいと感じてしまったときに最も効果的に息切れを軽減。
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スポーツパフォーマンス用呼吸筋トレーナー
パフォーマンス向上をめざす競技アスリートに。レジスタンストレーニングの原理を応用したパワーブリーズで、呼吸筋に「過負荷」を与えて筋力とパワー、持久力向上を狙います。運動中に呼吸器にかかる相対的な負荷を軽減してコンディションを最適化します。
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余裕をもって快適かつ効果的に運動したいと願う人すべてにパワーブリーズは有効です。喘息や肺気腫など呼吸器系の障害を持つ人にも利用されています。確かな研究によって裏付けられているパワーブリーズは日常生活のクオリティ改善を望む幅広い年齢層の方々をはじめ、一流のスポーツ選手にも大好評の呼吸筋トレーナーです。
<リサーチ>
■ 喘息の症状緩和
軽症/中症の喘息患者のランダム化対照試験では、パワーブリーズによってわずか3週間で呼吸筋力が平均11%増大しています(McConnell
et al., 1998)。
■ 運動パフォーマンス向上を確認
タイムトライアルでのパフォーマンスを測定した研究では、エリートボート選手(Volianitis et al., 2001a)、およびサイクリスト(Romer
et al., 2001a)においてパフォーマンスが約4.6%も向上しています。これは40kmのサイクリングのタイムトライアルではほぼ3分の時間短縮、2000mボートレースでは、60m以上の差がつくことになります。
【メーカーによる使用方法】
パワーブリーズは下記の方法で1日2回、朝と夜の使用がよいでしょう。
1. まっすぐ立つか座るかしてリラックスする。
2. 毎回30呼吸を目指すこと。フラフラする感じがすればペースを下げて呼気終了後、一時休止してから次の吸気に移って下さい。
3. 最初から30呼吸できなくても心配ありません。個人差があり、呼吸筋を発達させるのにも時間がかかることがあります。
4. 無理なく30呼吸をこなせるようになれば、張力調節ねじを右に廻してトレーニング負荷を増大して下さい。こうして試行錯誤しながらあなたに最適なトレーニングレベルを見つけて下さい。やっと30呼吸こなせるのが目安です。
5. 新設定で30呼吸を目標にエクササイズを行います。呼吸が少し困難になり、30回は無理かも知れませんが、数日でできるようになりますので頑張って下さい。
6. 目的はパワーブリーズを調節しながら、絶えず30呼吸にチャレンジすることです(チャレンジであっても苦痛であってはなりません)。
※商品と一緒に使用説明書をお届けいたします。
【研究文献】
*サイクリングパフォーマンス向上
http://www.powerbreathe.com/pdf/research-cycling.pdf
*ボート競技パフォーマンス向上1
http://www.powerbreathe.com/pdf/research-rowing.pdf
*ボート競技パフォーマンス向上2
http://www.powerbreathe.com/pdf/research-rowing2.pdf
*関連記事&リサーチ
http://www.powerbreathe.com/paper.html
※上記サイトは英語となっております。
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