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脂肪は燃やすだけでなく、流し出せ!
永久的な脂肪減少への新しいアプローチを示す最新の研究
by: 医学博士マウロ・ディパスカレ

減量という言葉は少し矛盾していますね。体の重量だけ減らしたいという人はいないはずなのに、まるで筋肉や骨まで含めた体の重量を減らすことになるのですから。
減量したいと言う時、実際に減らしたいのは脂肪であって筋肉ではないのです。筋量を維持したり増大することは、体格と体の機能を向上させるだけでなく、体脂肪の減少をより容易にし、脂肪の再沈着を防ぐことになるのです。
エクササイズ量を増やし食事量を減らすことは脂肪減少の1つの方法ではありますが、大切なことは効果的に脂肪を減らすために筋肉を維持しつつ脂肪分解を標的とする代謝経路へと体を導いてやることです。
けれどただ脂肪を分解するだけは駄目です。その体脂肪がまた簡単に再合成されないようにしなくてはなりません。永久的に脂肪を追放するためには脂肪を燃料としてより多く燃焼し、一部は完全に体外へ流しだしてしまうことが絶対に欠かせないのです。

単純なようですが、大抵の減量・脂肪減少サプリメントはこれが出来ないのです。現在市販されている製品はECAスタック(エフェドラ、カフェイン、アスピリンの組み合わせ)を含め、すべて脂肪の分解を促進しますが、効率的に処理出来ないために、ほとんどの場合脂肪は再合成されて体の同じ部位に再び沈着してしまうのです。
減量中は、脂肪分解を促進し放出された脂肪を確実に処理する他に筋肉を減少させないようにすることが重要です。カロリー制限により体重は減りますが、この減量分の一部あるいは大部分が筋肉やその他の組織であったりします。減量の秘訣は脂肪を減らすことであり、目標の体重に到達した時に体格は改善し体は健康な状態でなくてはなりません。

また着実に進歩し続けることも大切です。最初は誰でも体重を減らすことが出来ますが、それを続けるのは大変な努力を要します。なぜなら体は飢餓の恐れを想定し、少ないカロリーでも生存出来るよう代謝率を低下し、見つけた食物は何でも食べられるよう空腹感を高めるという、太古からの生存メカニズムをもって反応するからです。せっかくスタイルや健康を改善するために減量の努力をしているにもかかわらず、体はカロリーの制限を飢餓の兆しと捕えて適応するのです。
ですからカロリー制限時に一体何が起こるかを理解し、サプリメント摂取など適切な措置をとらないと、すぐに頭打ちになってしまいます。
これらを考えあわせると、筋肉を維持しつつ、脂肪を減らし、減った脂肪の再沈着を防ぐことは不可能だと、大抵の人が考えるのも無理はありません。

研究によれば、カロリー制限とエクササイズの他、効果的かつ永久的に脂肪を減少する5つの重要な方法は以下のとおりです。

1. セルライトを含め、体の貯蔵脂肪からの脂肪の放出を増大する 。これは脂肪細胞のサイクリックAMPのレベルを選択的に増大して脂肪分解を誘発することと、甲状腺ホルモンのレベルと活性を維持することによって達成出来る。
2. 脂質の形成を抑制する。これは脂質形成をサポートする酵素と刺激を抑制する様々な物質を使用することで達成出来る。
3. 遊離した脂肪を燃焼と排泄によって排除する。 脂肪酸の燃焼は、代謝率の亢進(甲状腺ホルモンレベルの正常化、T3生成とその効果の増大、脂肪分解を促進する脱共役タンパク質UCP3の増加など)、ミトコンドリア(体の脂肪燃焼炉)への脂肪酸輸送の増加、TCAサイクルの機能の改善などにより促進できる。体外へ排出される脂肪の量は、尿中に集めて排泄される脂肪量を増やすことによって増加出来る。
4. 筋肉ではなく脂肪の減少を目標とする。
5. 空腹感の増大や代謝の低下など、ダイエットによる代謝効果を防ぐ。

この度開発された革命的ダイエット新製品“リポフラッシュ”はこのすべてにタックルします。永久的に脂肪を減少するためのこれら5つのステップに対処し、体脂肪を除去する以上の効果を発揮するのです。

 
1. コリンとカルニチン ― 脂肪減少のダイナミックな2人組
コリンとカルニチンは栄養サプリメントとして一般的に使用されており、普通単独あるいは二つ組み合わせて、脂肪減少の目的に使われます。カルニチンは脂肪酸の輸送と筋肉の正常な機能に不可欠な物質で、カルニチンのサプリメントがエクササイズパフォーマンスを改善することを示した研究もあります。コリンは脂肪親和性物質で、肝臓での脂肪沈着を防ぎます。 細胞膜の構造の強化、細胞膜形態の形成、膜を横断する信号の発信および神経伝達物質アセチルコリンの合成と放出に関与する、人体にとって不可欠な栄養素です。カルニチン同様、コリンのサプリメントもまた身体的パフォーマンスを向上すると考えられています。

カルニチンとコリンの相乗作用の可能性は数年前から知られています。2、3年前に発表されたラットを使った研究では、コリンをカルニチンおよびカフェインと併用すると明らかにカルニチンの有意な保存が認められ、エクササイズパフォーマンスが向上するとともに脂肪酸の酸化と尿中への排泄を促進することが明確に示されています。更にこれら3種のサプリメント使用の結果、血中トリグリセリドの低下と骨格筋のトリグリセリド含有率の増加という、二つの有益効果も認められました。筋肉貯蔵脂肪はグリコーゲン同様、筋肉へエネルギーを供給するために利用され、実際に筋量を増大させることから、皮下やその他脂肪の多い部位の脂肪が増加するのとは全く話が異なります。筋肉内の脂肪の増加は、持久力と回復力の向上に役立つので、どんなダイエットでも有益です。
また最新の研究において、コリンとカルニチンサプリメントはエクササイズをしてもしなくても、体内のカルニチンの状態、体脂肪、脂肪酸化の生化学的マーカーを変更することがわかったのです。

この研究では、コリンとコリン+カフェインのサプリメントの効果を示す興味深い結果が得られました。 特に、コリンによって誘発される血清および尿中カルニチンの低下はカルニチンをあらかじめローディングすることで緩衝されること、そしてこれらのサプリメントが、脂肪動員、脂肪酸の不完全酸化、そしてその炭素分子がアシルカルニチンの形で尿中に廃棄されるのに有利に働くカルニチンの組織分配を変化させることが明らかになりました。

要するにコリンとカルニチンのサプリメントは体脂肪の分解と燃焼を促して脂肪減少を促進するわけです。そして興味深いことには実際に脂肪(文字通りカルニチンと結合した脂肪酸の小さな塊、アシルカルニチンの形態)を尿中に流し出し体外に排出するのです。この後者の作用は、栄養サプリメントとしては最も脂肪吸引術に匹敵するものでしょう。リポフラッシュは文字通り脂肪を体外にフラッシュ(流し出す)するために開発された初のダイエットサプリメントなのです。

2. CLA(共役リノール酸)とガラナのコンビ
この二つの組み合わせは脂肪細胞を縮小させるだけでなく、数も減少させることが解っています。両物質とも体重と脂肪減少を促進し、体組成を改善することが明らかにされています。例えばマウスにCLAを投与した実験では、体脂肪の顕著な減少と体内のタンパク質レベルの増加が認められました。マウスだけでなく他の動物を使った実験でも、CLAはエネルギー取り込みに影響を与えずに、体脂肪を急激に減少させることが確認されました。
CLAはまたヒトにも顕著な効果があります。International Journal of Obesity( 国際肥満ジャーナル)に発表された研究は、4週間CLAを投与した被験者では腹部の脂肪が有意に減少したことを報告しています。

さらに興味深いことは、ガラナ(アマゾン産の植物で食欲を抑制し減量を促進する効果がある)とCLAの組み合わせに見られる相乗効果です。CLAが脂肪細胞を縮小させることは研究で認められているが、単独のCLAまたはCLAとガラナを投与した2群のマウスを対象とした研究では、脂肪量の明らかな減少が認められました。そればかりかCLAとガラナを投与したマウスでは脂肪細胞が縮小しただけでなく、脂肪細胞の数も減少していたのです! こうした脂肪細胞数の減少効果を持つCLA/ガラナのコンビは、リポフラッシュの「脂肪吸引術」効果に貢献しています。

3. ヒドロキシクエン酸(HCA)、カルニチン、フマル酸
実験リサーチでは、ガルニシア・カンボジアの抽出エキス(HCA) の減量促進効果が示唆されています。例えば食欲抑制効果の他に体内のコレステロールと脂肪酸生成の抑制効果、体温を高めるサーモジェニック的作用もあると考えられています。さらに最新の研究で体重増加の抑制効果も認められています。

HCAは新しく登場した物質ではなく、過去30年以上にわたり脂肪代謝への影響についての研究がなされてきました。
HCAは脂肪の形成に必要な2つ炭素分子の貯留を減少させ、脂肪の酸化を促進する特定の酵素を増加させます。脂肪の酸化を促進し脂肪形成を抑制することにより、理論的に体脂肪レベルを低下させることができるのです。実際これらの作用に関した研究が発表されており、HCAおよび他のトリカルボン酸が、タンパク質合成に影響することなくグリコーゲンからの脂肪酸合成を抑制することを明らかにしています。また、HCAは特に食事前に摂取すれば食欲抑制効果があることも明らかにされています。

HCAの体重減少効果は食物摂取量を抑える作用(セロトニンとの関連性を示唆した研究もあるが、そのメカニズムは未解明)によるという考えは動物実験では裏付けられていますが、ヒトにおいての実験で明確な結論が得られたものは少なく、体重減少および総体的な脂肪形成と酸化に対する有意な効果を示した研究もほとんどありませんでした。

ところが過去2、3年におけるヒトを対象とした研究では、たった300mgのHCAを1日3回、2週間投与しただけで、肥満体被験者の24時間エネルギー摂取量が空腹感の増大を伴わず低下したことが明らかになりました。
また、ラットを使った最近の研究では、減量と空腹感の様々なパラメータに対するHCAの持続的で長期的な効果が明らかにされています。この研究の所見で興味深いのは、食事中の脂肪がHCAの長期的な食欲抑制効果に重要である点です。HCAは非常に低脂肪の餌を与えられたラットには殆ど効果が認められなかったのです。
さらに最近の予備研究では、ヒドロキシクエン酸(HCA)、カルニチンおよびピルビン酸を肥満体被験者に投与したところ、顕著な体脂肪の減少と熱産生が認められており、脂肪酸酸化の脱共役を示唆しています。これは脂肪の燃焼によるエネルギーが主に熱として発散されることで、代謝の過程から脂肪がいくらか取り除かれることになります。

リポフラッシュは、HCAをフマル酸カルニチンと組み合わせました。フマル酸はピルビン酸より直接的なトリカルボン酸サイクル(TCAサイクル)中間体であり、TCAサイクル中間体を補充して増加する結果TCAサイクルのフラックスを増大するので、より有益だと考えたからです。
フラックスの増大は、HCAとカルニチンによって誘発された脂肪酸酸化の活性と共に脂肪の分解と酸化ならびに脱共役タンパク質の増加を促進します。総体的な結果として、脂肪の代謝による脂肪の分解と熱産生が起こります。

4. エルバマテのコンビ
1999年、スイスの研究所で行なわれた人体実験において、エルバマテには減量促進効果がある可能性が認められました。健常人に熱産生効果があることと脂肪の酸化率が上昇することが認められたのです。
他の研究では、エルバマテをガラナとダミアナの二つの植物と併用して投与したところ、胃が空になる時間が延長され(被験者の満腹感を延長した)45日間に肥満体被験者の体重に顕著な減少が見られました。

5. ガグルステロンとリン酸塩のコンビ ― 代謝と甲状腺のサポート
前述したとおり、カロリー摂取量が減ると体は飢餓が迫っていると感じ、3つの主要な生存メカニズムを適用して反応します。
第一は主に甲状腺ホルモンの量と活性の低下による代謝率の低下。第二は少しでも食べられそうなモノなら何でも食べるような食欲と渇望の亢進。第三はエネルギー出力と代謝の低下を目的に、脳の神経伝達物質の活性を低下させるメカニズムです。
こうして体は生存モードに切り替わり、減量の努力に逆らってこれを妨害しようとするのです。
リポフラッシュは、これら3つのメカニズムを防ぐための様々な成分を含んでいます。食欲を減退させる幾つかの成分は前述のとおりです。また甲状腺ホルモンの活性を促進し代謝率を高める物質も添加しました。例えば、リン酸塩、ガグルステロンZとE、そしてケルプ(昆布)は甲状腺機能を促進し、代謝率を高めて熱の産生をサポートします。これらの作用はすべて脂肪の分解と酸化を促進するものです。
ガグルステロンは甲状腺を刺激する作用があり、活性の低いT-4からより活性度の高いT-3への転換を促進することにより、甲状腺の働きを高めることが認められているだけでなく、体脂肪の減少に役立ち、コレステロールの低下にも効果的であることが確認されています。

またリポフラッシュには、リン酸カルシウムとリン酸カリウムの形で天然のリン酸塩が十分含まれています。これらの物質もまたT-3の減少を防ぎ、BMR(基礎代謝率)を高めることが解っています。
さらにガグルステロンとリン酸塩のコンビは、成人の体組成を最適化することが最近明らかにされています。

6. 神経伝達物質の前駆体
前述のとおり、減量は中枢神経系の神経伝達物質のレベルを低下させる傾向があり、代謝率・活動性の低下、空腹感、疲労感の原因になります。
リポフラッシュには、神経伝達物質の機能を促進し、エネルギー、活動性、安寧感などを高め、食欲を抑制する、チロシン、DMAE、コリンやレシチンを始めとする様々なコリン化合物などの物質が含まれています。アミノ酸チロシンは甲状腺ホルモンの前駆体でもあり、またコリンとイノシトールは脂肪動員作用があり、脂肪の代謝を促進します。

7. 健康増進とエネルギーアップに効果のある、葉酸およびビタミンB6とB12
リポフラッシュには高用量の葉酸、ビタミンB6、そしてB12の生物学的活性度の高い形態であるメチルコバラミン(一般的に使用されているB12の形態シアノコバラミンは合成ビタミンで、代謝活性が低い)が含まれており、エネルギーアップと健康増進に効果があります。

その他の相乗的成分
これまでに述べた成分は、その科学的裏付けと効果の上で、現在市販されているどの減量用サプリメントよりはるかに優れているのですが、リポフラッシュはその他にも、脂肪分解と酸化の促進、代謝率と熱産生の向上、食欲の抑制、エネルギーアップや安寧感と健康の増進などに効果のある栄養素を供給する多くの成分を含んでいます。ここでその幾つかを紹介しましょう。

Cordyceps Sinensis (冬虫夏草):スタミナ、エネルギー、持久力の向上に効果的な薬用キノコ。

ビターオレンジ(ダイダイ) :β3受容体部位でノルアドレナリン(ストレスホルモン)の分泌を誘発して脂肪分解を促進する一連の化学反応を起すため、脂肪分解の刺激に広く使用されています。体内のβ3受容体は貯蔵脂肪の放出速度を速め(脂肪分解)、安静時代謝率(熱産生)を高めます。身体的活動を行なうとサーモジェニック効果が高まり、ビターオレンジの効果を更に高めて、健康的で永久的な体重・脂肪減少に貢献します。
ビターオレンジ抽出エキスには、シネフリン、N-メチルチラミン、ホルデニン、オクトパミン、チラミンの5つのアドレナリン性アミンの珍しい組み合わせが含まれています。これらのアミンは、他のαおよびβ受容体にほとんど影響なくβ3細胞受容体を刺激します。このことから心拍や血圧に影響を与えずに代謝率を高めることができると言えるでしょう。
これらβ3受容体の刺激は、脂肪の分解を誘発し、代謝率を高め(熱産生)カロリーを燃焼します。ビターオレンジはまた食欲抑制作用もあると考えられています。

ビオチン:12のビタミンBの一つで、炭水化物と脂肪の代謝を促進します。

オクタデカン酸マグネシウム:ラットの肝臓に於いて脂肪代謝を促進するため、ヒトにおいても同様の効果があるものと思われます。

Siler(防風) エキス:サーモジェニック効果と脂肪分解作用のある漢方薬、防風通聖散の原料です。

カフェイン、コーラナッツ、ジンセン、テオブロマ カカオ複合体、緑茶:エネルギーアップと熱産生を促進、食欲を抑制し、脂肪の酸化を亢進します。緑茶はエネルギー消費に効果的です。

カリウム:減量中に欠乏しがちなカリウムを補充。カリウムが欠乏すると疲労と倦怠感の原因となり、減量中逆効果を招くことにもなりかねません。

セルロース、セルロースガム:食欲を抑制し、脂肪の吸収を妨げます。また水溶性繊維と異なり、これらの不溶性繊維は短鎖脂肪酸の形成と腸内での吸収を高めません。

カイエン、ホーソンベリー(西洋さんざし)、ジンジャー、ケルセチン:リポフラッシュに含まれる幾つかの成分は健康増進の有益効果があり、直接的または間接的に熱産生あるいは減量に効果があります。

ブドウ種子エキス、緑茶、ケルセチン:強力な抗酸化物質で、食制限が酸化ストレスなどに及ぼす影響を和らげる効果があります。

バイオペリン:黒コショウの発熱成分、ピぺリンの特許製剤で、栄養素の吸収を高める効果があります。その結果活性成分の分解が減り、吸収率が高まって効果を発揮します。

 

脂肪吸引術は簡単に体脂肪の消滅を可能にする方法の一つではありますが万人の気に入る体脂肪減少法になるまでには、解決すべき重大な問題があります。

脂肪吸引術の利点は、基本的に代謝の過程から脂肪を取り除いてしまうことです。これまでの体脂肪減少法といえば運動か食事制限により脂肪を燃焼させるものでしたが、脂肪吸引術は脂肪を物理的に除去するため、その脂肪からのカロリーを心配する必要はなくなります。

しかし脂肪吸引術には問題があります。 第一これは手術であり、すべての手術同様病気の罹患や死に至るリスクがつきものです。また脂肪吸引術は問題のある小さい部位には最も効果的でも、広い部分では術部がボコボコになったりむらができたりするため、余り効果的とは言えないのです。その上最後には、サイフの中身まですっかり吸い上げてしまいます。

もし脂肪吸引術のように脂肪を取り去ることができるのなら素晴らしいと思いませんか? しかも自然に・・・それを可能にしたのがリポフラッシュなのです。
リポフラッシュは脂肪をより効率的に燃焼するだけでなく、その一部を体から流し出してしまうのです。 脂肪吸引術同様、代謝の過程から脂肪を抜き取ってしまうのです。しかし脂肪吸引術とは異なり、問題の部位と共に体全体の脂肪をむらなく取るので見た目にも美しい体になります。

 

リポフラッシュは全くの新製品で、これまで市販されたどれにも当てはまらない画期的な製品であるため、その効果を証明する正規の実験はまだ行われていません。
しかしこの1ヶ月ほど、試験的に製造したリポフラッシュを6人の被験者に試してもらいました。 被験者にはリポフラッシュを4錠ずつ1日2回摂取してもらうことを条件にトレーニング・食事等を変更せず普段の生活を続けてもらいました。

実験の結果は大変励みになるものでした。リポフラッシュを摂取する他は何ら生活を変えることなく脂肪の減少がみられました。全員が普段どおりの生活を続け4週間で体重が2kgから7kg減りました。現在もっと多くの被験者を対象とした組織だった二重盲検試験を準備中ですので、その結果はいずれまたご報告できるかと思います。

社内試験では、脂肪を流し出す新しいアプローチは従来の脂肪減少サプリメントをはるかに凌ぐ効果が確認されました。動員された脂肪を効果的に排泄し、脂肪が再び形成・貯蔵されるのを防ぐと思われます。このリポフラッシュの作用をエクササイズとあわせると、効果的に脂肪減少の目標に近づくことが出来るのです。そして何よりも重要なことは、それが永久的であるということです。

MD+リポフラッシュの日本での販売は、ボディプラスUSAが取り扱っています。
TEL:0120-199-291

www.bodyplususa.com
 

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