BODYPOWER MAGAZINE
BUILD YOUR MIND AND BODY HOME VIEW CART HELP




MAGAZINE
BPMについて
最新号
バックナンバー
オンライン記事
掲示板
お問い合わせ
BPM取扱店
リンク

BPM NEWSLETTER
メンバー特典
ボディパワーマガジン
ブランド別商品リスト
BPMオリジナルグッズ
サプリメント
トレーニンググッズ
ウエア
ビデオ・書籍
ご注文方法

BPM NEWSLETTER
今すぐご登録を!!

バックナンバー Back Issue
←バックナンバーTOPへ戻る

Bodypower Magazine No.4
“カラダ作りの最新トレーニング”
The Next Big Thing?-次の大物!?/見逃したら一生後悔!!クレアチンに次ぐ製品、ついに出現?!/Dr.DのトレーニングQ&A/アスリートのためのベンデッタ革命/日本初公開!!これからのボディビルディング・トレーニング/脂肪分解を促進!?ヨヒンビンのすべて/・・・more
定価:500円(本体476円)

もう何年もの間、クレアチンが安全で合法的な非ホルモン系パフォーマンス促進剤のビッグ・ダディと言われてきた。そしてそういわれる理由は充分ある。その間スポーツサプリメント栄養界は、合法的なエルゴジェニック促進剤の「次の大物」としてメーカーや販売会社が誇大宣伝する多くの製品で賑わった。
 

クレアチンの登場は、スポーツサプリメント業界にとっては良くもあり悪くもあった。それまでインチキ商品でごった返していた業界に、ついに科学的正当性をもたらしたことは良かったが、悪いのはアスリートがクレアチンの成果を見て薬物的な効果を期待するようになったことだ。
週末戦士でサプリメントの熱烈ユーザーである私はこの記事を執筆しながら実にわくわくしている。

 
Q: いつトレーニングをすれば一番効果がありますか?
A: 除脂肪筋量増大と筋力アップのためのトレーニングは、1日のどの時間帯にすればよいか激しく論争されています。朝が良いという人がいれば、午後や夜が最適という人もおり、中には就寝前にトレーニングすることを好む人さえいます。
 
子供のクレアチン使用:私の息子は学校でスポーツに参加していますが、最近ウェイトトレーニングにも興味を示すようになりました。ボディビルディング雑誌でクレアチンに関する記事を読み、絶対ににこれが必要だと思っているようです。スポーツで成功して欲しいとは思いますが、クレアチンを摂ることについては疑問です。子供のクレアチン摂取に伴う危険はありますか? 
 
栄養摂取によって身体的パフォーマンスの改善と回復の促進を図ることは、今に始まったことではない。絶え間ない科学的研究は、トレーニングや試合におけるパフォーマンスに有利な影響を与えることを可能にした。トレーニングを最大限に活用することは、パフォーマンス向上に何よりも効果的な方法なのだ。
 
ブライアン・ヘイコックは過去23年にわたりボディビルディング界で静かな旋風を巻き起こしてきた。現在ブライアンは非常にポピュラーなスポーツサプリメントブランドHSNの創始者として活躍している。
最近HSTと呼ばれるブライアンの新しい筋肥大トレーニングプログラムが話題になっている。そこで多忙な彼をつかまえ他の話題も交えて話を聴いてみた。
 
ヨヒンビンとは?
ヨヒンビンは、南アフリカに生息するCorynanthe Yohimbeという植物の樹皮の内側から取れるアルカロイドです。何百年も前から媚薬として使用されて来たもので、この植物から抽出されたアルカロイドは詳しく研究されています。今ではヨヒンビンは主に獣医学用の薬剤や勃起不全の治療薬として使用されていますが、その他の肥満の治療にも効果があると考えられています。
 
最終回の今回は以前私がアイアンマンマガジンに連載していた「ポリクィン法に挑め!」の中で書いた記事の一つを改めてここで紹介したいと思います。この記事はもともとテストステロンマガジンの編集長であるTCが執筆した「ポリクィン法おまぬけ入門という」記事を要約・和訳したもので、しばしば難解に思われるポリクィン法をわかりやすく解説してあると当時ご好評いただきました(なお各法則の名前はTCが勝手に付けたもので正式な名称ではありません)。
 
「ペパーミントが主観的な物理的仕事量、時間的仕事量、努力度、フラストレーション度を有意に低下させることが明らかになった。」
私の妻がアロマの香りを焚いて、その香りが「ガンの予防になる」などと言うのを聞くといつも大笑いさせられる。お察しのとおり、私は科学的な研究結果を見ないことには、アロマセラピーであろうがホリスティックヒーリングであろうが、ブードゥーの呪いあるいはスポーツ栄養学であろうが、いわゆる自然治療の類は信じない性質なのだ。ところが・・・
 
ボディパワーマガジンを片手にトレーニングに励むトレーニーの皆さん、はじめまして、“ドクター”ログロウです。私たちトレーニーは週末戦士から州知事まで!あまねく世界中にいますがトレーニングは(既にお気づきのように!)孤独な戦いです。
 
Q:私はいつも規則正しく運動し、食事にも気をつけて健康に留意していますが、年を取ってきてなにもしなくても太るようになってしまいました。そんな時、低カーボダイエットについて読み、まず糖分を制限してみようと思いました。
 
PRD「ナイトロシン」
PRDの最新鋭製品ナイトロシンは、皆さんがこの記事を読まれる頃には販売のはこびとなっているはずです。ナイトロシンは、単にプロテイン・フォーミュラを改善したものというだけでは言葉がたりません。
 
クラブBPメンバー紹介 今回注目のメーカーはHSN
   
「ボディビルでつくった筋肉は使えない筋肉だ」とボディビルダーなら一度は聞いたことのあるセリフである。我々ボディビルダーは「ボディビルディングはウェイトトレーニングの集大成でありあらゆるスポーツで活かせる筋肉作りではなく【見せる筋肉づくり】」であることは承知の上である。
 ⇒ ご購入はこちらをごらんください。  
PageTop
COPYRIGHT 2006 BODYPOWER MAGAZINE // ALL RIGHT RESERVED HOMEVIEW CARTHELP?